治療品質を担保する熟練の7名のDr.
当法人には総勢13名の歯科医師が在籍しています。
その中で一定の基準に達した7名の歯科医師が、神戸松田歯科E+の治療を担います。その基準の一部をご紹介します。
3つの「基準」
「5万症例以上」の実績
歯科医師としての「経験値」は診断、技術、質、長期安定性、緊急時対応などになくてはならいものとなります。もちろん、実績が多ければ良いというわけではなく、選定基準では「治療の質」も判断材料にしています。
その他、次の要件も基準としています。
✅一般歯科だけでなく、インプラント、再生療法などの豊富な実績がある
✅治療のスピードと質の両方を兼ね備えている
✅治療後の長期安定が確認できる
「医長クラス」以上の役職
神戸松田歯科E+では、法人内Drの中でも「医長クラス」以上のドクターのみが担当します。
当法人の役職決めは、一定の厳しい基準があり、その基準を満たしたDrのみが役職を与えられます。例えば、医長クラスは、独立して「院長」として活躍できるスキルを持っています。
「専門資格/専門性」を有するドクター
基準を満たしたドクター7名は、専門資格(歯学博士/専門医)や各分野の専門性を持つドクターになります。
✅根管治療の専門家
✅入れ歯(部分義歯/総義歯)の専門家
✅セラミック治療の専門家
✅インプラント治療の専門家
✅歯周病/再生療法の専門家
✅噛み合せの専門家
✅歯科麻酔の専門家
✅包括治療の専門家
またどのドクターも日々研鑽を積み、国内だけでなく海外のセミナーに積極的に参加し、新しい知識/治療法を積極的に取り入れています。
また、毎週「症例検討会」を実施しています。患者さんのご希望と担当医が考案した治療プランを、院長はじめ歯科医師・歯科技工士・歯科衛生士が集い、専門知識、最新の医療知識やこれまで培ってきた経験から検討し、患者さんにとってベストな治療プランをご提案することに役立てています。
その他、「実習形式の講習会」を定期的に開催し、チーム全体の技術力/知識の再確認、そして底上げを実施しています。